たとえば、ユーザーIDなど、ランダムな数字の文字列を生成したいことがある。

Arcならこう書けた。

; 9桁のランダムな数字の文字列を生成する
(string:n-of 9 (rand 9))

今まで、n-ofマクロの使い道がわからなかったのだが、なるほど、便利だ。